父親の面会交流調停
静岡家庭裁判所を中心に

INDEX

  1. こんな父親がご相談にいらっしゃいます。
  2. いつ、父親は面会交流調停を申し立てるべき?
  3. 調停委員はあなたの味方?
  4. 弁護士が調停に同席すると流れが変わります。
  5. 弁護士が調停に同席するメリットとは?

父親の面会交流調停の
ご相談に来るのはこんな方

妻が子どもを連れて出て行ってしまった。妻には、子どもに会わせて欲しいと連絡しているが、何ヶ月たっても会わせてくれない。
妻が、子どもが会いたくないと言っていると言って、子どもに会わせてくれない。
このようなご相談をよくいただきます。
子どもを連れて行かれている以上、どうしようもなく、手詰まりになって、ご相談にいらっしゃいます。
また、離婚調停の場合でも、妻側が、子どもとの面会を交渉の材料として使ってくることも多いため、離婚調停と一緒に面会交流調停をすることもよくあります。
当職は、静岡家庭裁判所での、離婚調停・面会交流調停調停の実績があり、静岡家庭裁判所の調停委員の傾向についても熟知しています。
離婚調停も面会交流調停も、もちろん自分でもできますが、弁護士が同席することで、調停委員に相手との和解を押し付けられたり、自分の意見が無視されたりすることはなくなります。

初回の法律相談は30分1,000円

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